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会社沿革

昭和62年4月

株式会社 長崎総合情報センター設立

昭和62年6月

保険者事務共同電算処理運用開始

平成10年4月

国保ネットワークシステム運用開始
(長崎県、国保連合会、長崎県下全市町及び各国保組合)

平成12年4月

介護保険システム運用開始

平成13年8月

新・保険者事務共同電算処理システム運用開始

平成17年9月

プライバシーマーク取得

平成18年11月

予防接種広域化事業システム開発

平成19年4月

オンライン請求システム運用開始
結核・精神データ抽出管理システム開発

平成19年10月

障害者自立支援給付支払等システム運用開始

平成20年4月

後期高齢者医療システム運用開始
広域イーサネットワークシステム運用開始
特定健診等データ管理システム運用開始
保険者向け高額療養費支給管理システム運用開始

平成21年4月

保険者レセプト管理システム運用開始

平成22年3月

後発医薬品(ジェネリック)利用促進差額通知作成システム運用開始

平成23年10月

国保総合システム運用開始

平成25年10月

国保データベース(KDB)システム運用開始
医療機関等施設基準管理システム開発

平成28年2月

ISO27001認証取得

平成28年11月

国保レセプト受付システム開発